東郷記念館

取組活動

Charity

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養蜂活動
Beekeeping activities

4年目を迎えた養蜂活動、
環境保全への挑戦

2013年より始まった養蜂活動。
蜂は、環境指標生物にも指定されている繊細な生き物である故、
活動開始当初は、採蜜も安定せず、苦労の連続であった。
今年で4年目を迎え、まだまだ発展途上の活動であるものの、
年々採蜜量も安定し、確かな進化を遂げている。
養蜂活動を継続することで、環境保全を考え続け、
社会へ貢献していきたい。

チャリティ企画
Charity Plan

社会貢献活動の取組として、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会に寄付を行う活動。
東郷神社は「勝利の神」として広く知られており、多くのスポーツ選手はもちろん
受験に勝ちたい、就活に勝ちたい、恋愛婚活に勝ちたいという皆様に 広く参拝されています。
東郷平八郎元帥に宿る「勝利の力」とともに世界で活躍するアスリートのお役に立てればと思います。

ドリンクご注文のお客様に
五円勝守をお渡しいたします。

「第3回原宿東郷記念館チャリティ」では、松花堂弁当のほか
お力添えを頂いた皆様方へ感謝の気持ちを込め、
「お飲み物」を東郷にちなんだ105円(トウ・ゴ)にてご提供いたします。
また、お客様には「肉じゃが」によって繋がれた「ご縁」と
チャリティに賛同していただいたことへの感謝の気持ちを込めて
「五円勝守」をお釣りとしてお渡しさせていただきます。

東郷肉じゃがとは。

肉じゃがは東郷平八郎元帥の指示のもと、当時の海軍料理長に
ビーフシチューを作らせたのがきっかけと言われています。
当時、日本ではワインやバターがなかったため、砂糖、醤油、ごま油で
代用して作られた料理はビーフシチューとは異なるものでしたが、
海軍水兵たちの栄養食として非常に重宝されました。